第35回土師祭(はじさい)/千貫神輿 2017公式サイト 武蔵国鷲宮 終夏の祭典

第35回 土師祭(はじさい)
開催日:平成29年9月3日(日)
時間:13:00~22:00(予定)
場所:鷲宮神社通り
主催:土師祭輿曾
共催:久喜市商工会/久喜市観光協会
企画担当: 久喜市商工会鷲宮支所
協力:埼玉新聞社/美水かがみ/コンプティーク編集部
土師祭テーマソング:634 LOVERS
■演 舞
・千貫御輿(せんがんみこし)
・らき☆すた神輿
・Ring-Trip土師祭ステージ 
and more...
■スペシャルサンクス  
らっきー☆ちゃんねる・コンプティーク

 
2017.9.2

らき☆すたグッズ情報 更新

土師祭2017会場マップ 公開

2017.9.1

演舞タイムテーブル 公開

わしのみやTV 「第35回 土師祭」 情報 追加

交通規制案内図 追加

2017.8.31

サカモト教授 演舞情報 公開

久喜北陽高校チアリーディング 演舞情報 公開

M高史 演舞情報 公開

2017.8.29

2017年 第35回土師祭公式サイト 更新

福原香織 らき☆すたステージ  演舞情報 公開

ディアステージ 演舞情報 公開

Ring-Trip 演舞情報 公開

Fairy-AID 演舞情報 公開

電撃ネットワーク 演舞情報 公開

らき☆すたグッズ情報 公開

2017.7.31

土師祭ティザーサイト 公開 

 
 

土師祭(はじさい)とは、通称「千貫神輿(せんがんみこし)」と呼ばれている関東最大級の神輿を担ぐ行事である。千貫神輿は鷲宮神社の境内に祀られる八坂神社の祭礼に用いられ、現在7月の第3、第4日曜日に行われている八坂祭にて鷲宮四ヵ町内を巡る渡御が行なわれている。

 
この千貫神輿が町内を練り歩いたのは大正2年迄の事であった。その後、人手不足と言う理由から神輿を台車に乗せ、町内を回る様になった。昭和58年に若者の中から、あの大神輿を担ぎたいという強い気運が高まり、3ヶ月間の練習を重ね、その年の9月に70年ぶりに復活したものである。その後、担ぎ手の数も年々増え、今では関東近県から150余団体約1500人からのハッピ姿の若衆で賑わう祭りである。
尚、土師祭は鷲宮神社の祭礼(神事)ではなく、土師祭輿曾が主催し行うものである。
 
近年では、千貫神輿の他にも、鷲宮が人気漫画「らき☆すた」の舞台となったことをきっかけとして、土師祭輿曾長提案の「らき☆すた神輿」を始め、商工会鷲宮支所による「わしのみやMISSコン」、「コスプレ祭り」、「オタクニカルパレード」、「移動ステージイベント」等々の新しいイベント企画を取り入れ、その様子は各種メディアが注目するほどの大きなお祭りとなっている。 

 

第35回 土師祭(はじさい)
開催日:平成29年9月3日(日)
時間:13:00~22:00(予定)
場所:鷲宮神社通り
主催:土師祭輿曾
共催:久喜市商工会/久喜市観光協会
企画担当: 久喜市商工会鷲宮支所
協力:埼玉新聞社/美水かがみ/コンプティーク編集部
土師祭テーマソング:634 LOVERS
■演 舞
・千貫御輿(せんがんみこし)
・らき☆すた神輿
・Ring-Trip土師祭ステージ 
and more...
■スペシャルサンクス  
らっきー☆ちゃんねる・コンプティーク

■土師祭ご来場の皆様へ
※土師祭専用駐車場はございません。会場へは公共交通機関をご利用ください。
※一部の演舞イベントは、事前申請をしている報道などの取材関係者を除き、写真及び動画撮影、録音は禁止とさせていただいておりますので、予め演舞ページをご確認の上、ご了承ください。

■メディアへの露出について 
祭当日、取材によるテレビ等の取材が入ります。
祭の様子として、メディア等に露出する場合がございますので、予めご了承ください。
※一般の方がコスプレイヤーを撮影の際は、必ずご本人の了解を得た上で行ってください。
 

■祭り会場での注意事項
事故・危険防止のため、個人、法人問わず、ドローン(無人飛行機)等による祭り会場及び会場周辺の上空撮影は禁止とさせていただきます。

また、警備・誘導時の混乱防止のため、祭会場内の警備員、土師祭運営関係者(土師祭輿曾、商工会)、「らき☆すた」神輿運営スタッフ以外の来場者による、交通誘導灯の使用、所持を禁止とさせていただきます。
何卒ご理解・ご協力の程、よろくお願いいたします。
 
■報道関係者の皆様へ
祭当日に会場内で、撮影する場合には、事前の申請が必要となります。
専用フォームにて事前にお申込の上、当日は報道受付にて受付後、土師祭用の腕章をお受取ください。
※報道受付の申込はお問い合わせページよりお願いいたします。