自重しない新聞の主張  100107

あけましておめでとうございます。自重しないS新聞です。

2009年は、らき☆すた尽くしの一年でした。
物議を醸した元旦紙面に始まり、10月の「らき☆すたinサイタマ」、そして大晦日の痛絵馬と中面4ページ特集…。

新年も3日は鷲宮神社の初詣で、4日は幸手の泉家住民票と相変わらず飛ばし気味。
ここまでくると、我ながらすごい新聞だと感心してしまいます。

とかいいつつ、実はちょっと怖いんです。

いい加減、絶○先生に「アニメ記事ばかり載せる新聞に○望した!」とお叱りを受けるのではないかと。
ワクワク…もとい、ハラハラしています。

思うんですけど、商工会のS田氏が左遷なら、私はたぶんカイロ3個渡されて「冥王星支局」に飛ばされるでしょう。
運が良くて「ラブプ○ス」のおまけ付きです。
そうなれば、タッチペンで原稿を書き、電波で地球に送らなければなりません。
「ヒューマノイド・インターフェース記者」の誕生です。

でも、今年もやっちゃいます!


            県○部担当のアニメに詳しい記者